ほんの少し、自己紹介

はじめまして アガサと申します。
ほんの少しだけ、自己紹介です。

ご訪問頂き、心より感謝を致します。
ここでは、私の思うところを少しお伝えできたらと思います。


何からお話しましょうか・・・

1966年 生まれ。京都で生まれ育ち、都内、神奈川、そして、現在は、長野市で暮らしています。
小さい時からそうした体験は日常的でしたが、大袈裟に思わずに毎日を送れたのは、実家の家族や友人達のおかげです。 
銀行に4年勤務したあと、様々な仕事に就きました。
ひとつの土地に落ち着きたいと願いつつもそうはならない現実に嫌気もさしていますが、仕方ありませんね。人生何が起こるかわかりませんから。
見た目 平凡、目立たないことが気楽に思える、どこにでも居るタイプです。
交流を通して、また、自分の人生を通して思いますのは、普通に生きれるのが一番幸せだなと思えます。


アガサという呼び名

初めてご覧になった方の中には「アガサって・・・何?外国被れ?」と思われた方もおられると思います。
戸籍上、あまりない姓字であること、家族への影響も踏まえて実名を避けました。
でも、空想的なネーミングではありません。婚姻後の氏名を音を順に並べて「アガサ」にしました。
自分でも(アガサかぁ・・・)と思った時に、ふと思い出したことがありました。
小学生の頃、流行っていた霊的遊びをしていまして、女の子なら質問したくなる『 将来の私の名前は何ですか? 』と質問しましたら、『あ→が→さ』と辿りました。 当時は( なんじゃ そりゃ?)と思いましたが、今となっては不思議なもんです。
何十年とそんなことは忘れていましたが、偶然とはいえ、人生というのは本当に何が起こるかどうなるか、わからないものです。


伝える、ということ

小さい頃からのことが、人生経験を重ねるなかで自然に表に出てきた・・・そのように思っています。

交流を重ねる度に、責任を重ねるように思えます。気楽なことなど、ひとつもありません。一挙一動、気が抜けないというのが正直なところです。一般的に目には見えないとされていることを伝え続けるのは、大変です。重く深いですから。
口が堅く、とにかく目立たないようにすること。そうし続けることで普通の神経状態を維持出来ます。ですから、憧れる・憧れられるような類いの務めではありません。

他界と交流は、言ってほしいこと、言わせたいこと、知りたいことを望む機会や質問攻めする機会ではないと思います。
霊媒の実験の場、当て物感覚の機会ではないのです。

安心なさってください。
あちらへ行かれて、人が変わるなんてことはありません。家族を大切な人を忘れてしまうなんてないです。
遠い遠い存在_ あたかも神様や何とかに成るわけでないのです。
戒名の高さ、墓地や墓石のグレードであちらの世界での生活水準が決まることはありません。
悪いこと(犯罪)をしても帳消しになることはないのです。そんな不自然なことはありません。

微力ですが、続けられる限り、精一杯務めようと思います。

アガサ
(毎年秋に写真更新)
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