1 3月 2017 親の心、子の心 まずは、Yさんからのメールの一部から始めたいと思います。- - - - -娘の事伝えて頂きありがとうございます。「逢いたい」といわれたとき、いつも側にいると思っていてもやはり 姿がみえない事がさみしく悲しいことでした。たまに「逢いたい」と伝わってくるのは私の心なのだと思っていました。娘も会いたがって… 続きを読む
28 2月 2017 ソファの上でボンボン! お電話を頂く前の静かな時間。いつもなら瞼を閉じて静かにしているのですが、そんな気分にも何故だか成れず・・・。そうこうしていますと、いきなり!子ども達が数人、3人ぐらいでしょうか、わぁ〜と入ってきました。ソファの上でボンボンするんです!わが家にはソファなどという豪華なものはありませんが彼らは"ソファ気… 続きを読む
11 2月 2017 ずっと思い続ける”姉” 読んでいた本を閉じ、ぼちぼち眠ろうと瞼を閉じた直後光が私の頭上で一瞬美しく光りました。( あらまぁ・・・)すぐに私の腰から下が痛みだし、身体の具合が悪くなり( これは、困った。このままではあっちに行くな。どうしたもんかな・・・)何とも言えない気持ちが押し寄せてきました。( この痛みがおさまりますよう… 続きを読む
2 2月 2017 まさか!・・・こうなるとは ご依頼人さんのお名前を呼び間違えないように、失礼のないようにと、自分の物覚えの乏しさをカバーすべくノートに名前を書いているのですが、何度も何度も、Rさんの姓字を読み間違うのです。「すっかり老いぼれてしまったのか。 ご依頼人のお名前さえ覚られないの? 年とるって、こういう不都合もあるんだねぇ〜。嫌にな… 続きを読む
21 1月 2017 証明は出来ないけれど 一ヶ月程前、12月のある日に、あるご家族の対話をお伝えしていた時のことです。お子さんが、(といっても立派な青年です)< ◯○○ >という音を私に話してくれました。(それはお友達のお名前ですか?)ふいに"お友達"ということが口から出て、(そうなの?)と思いながらも、口がそう動くので流れに任せていました… 続きを読む
26 12月 2016 信じてくれて、ありがとう。 ご依頼人さんの"お子さん"と話す機会は、私にとってもとても重要です。彼らは本当に純粋。" 子どもたち " と話していますと、本当に楽しいのです。目から鱗な思いをしたことが何度もあります。嫌なことや辛いことがあっても、子ども達のおかげで横に置けるのです。本当に、彼らは天使のようです。Nさんのお子さんも… 続きを読む
18 12月 2016 子どもを信じなきゃ 子どもの年齢に応じて、様々なことが起きます。" 自分の子どもの頃を思い出して・・・"と頭ではわかっているものの、思い出せない程、遠い昔です(笑)。後からすれば些細なことであっても、その時はびっくりします。親といっても大したことはありません。同じ人間です。生きている年数こそ、子どもより多いだけで心も成… 続きを読む
15 12月 2016 ドラマのように・・・ 他界との交流は、二日前のことであっても遠い昔のように思えたり、一ヶ月程前の交流であっても、数日前のように思えることもあります。さて。今回もほとんど覚えていませんが、何気なくメールを拝見して印象的なことを思い出しました。それは、Kさんのご機会の前夜のことです。前夜8時半ぐらいだったでしょうか?(わが家… 続きを読む
14 12月 2016 心 通い合う。 なかなか更新出来ずで、すみません。更新が途絶えてる、ということは、" あぁ、年なんだな〜、アガサさん "と片付けて頂けると本当に助かります。(笑)年を重ねるとはこういうことなのかと日々思い知らされます。若い時分は、時間なんて永久に有るように思えて、そういうことさえ考えていませんでした。今は、いろいろ… 続きを読む
24 11月 2016 何を見て大笑いなさってるの? Yさんご依頼のこの日、何故だか、私の父がおりました。( あれ? お父ちゃん。どうしたん?)父は元気そうで、何か話していましたが、なんと申しますか、交流は自分のためにはやりませんので、ね。( 皆、元気やから。ありがとうな。)1年半振りに父に " 会い "ました。実家に帰れずにいる娘に呆れたのかもしれま… 続きを読む